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June 21, 2006

リアル萌え。

最近仕事が忙しいためか、
なかなか妄想に励む暇がありません。
と、思ったらどうも違うような気が。

以前の会社は20代~30代の若い男が
2、3人しかいなくて、あとは40代~50代の
既婚男性が10人ぐらい。怖くて近寄りがたい人も、
男っぽさを売りにしてるような人もいなくて、
皆、温かく見守ってくれる優しいお父さんタイプでした。

なので、midoroは自分が女だということも忘れて、
子供のように自由奔放やりたい放題だったのですが、
会社を移ったら、今度は独身者こそ少ないにせよ、
男性が何十人もうようよそこら中をうろついてるわけです。

も、萌えます。リアルに!
25~35歳を中心として、可愛い新入社員から
若々しい40代までヤバイ!下手すると、
渋い50代までイケる!うわー!オールマイティー!

ああ、今まで男性と接する機会がなさ過ぎた・・。
つーか、一番良い時代に一体何してたんだ!自分!
midoro、全く免疫がないことが判明。
片っ端から惚れてしまいそうです。

まだ地金が出てないためか、
こんなmidoroにも女性として接してくれるし、
職場に慣れていないので気を遣ってもらえたりして、
ちょっと優しくされるとフラッと行ってしまいそう。
久しぶりに自分が女だということを思い出したりして。

今日は飛び込み営業の人に捕まって、
どうしようと困っていたところを
「僕が聞いておくから、行っていいよ」と
助けてくれた人にメロッ!!と来ました。
男性の皆さん、たったこれだけで女は落ちるのですよ!
って、midoroだけだったらスミマセン。

ただ、幸いというか残念なことに、
「男」を感じさせてくれる魅力的な人は
ほとんどが既婚者なので、(そらそうだ)
うっかりトキメいても、「おお、危ない、
この人は既婚者だった!」とブレーキがかかるし、
独身者はそれなりに訳あっての方たちなので
(人のこと言えない)本格的に恋に落ちるようなことは
なさそうですが、でも日常にトキメキがあるっつーのは
いいもんですね!潤いってやつですね!

現実生活でトキメいていると、
妄想の世界に逃げる必要がないためか、
2次元萌えも減っているような気がするのです。
まあ、忙しくて本や映画を読んだり見たりする
時間がないので、萌え分を補給出来ていないという
理由はあるかもしれませんが。
あと、疲れているので妄想の翼を広げようとしても
すぐ眠くなっちゃったり。

で、昨夜は現実の男性もオカズにしてみよう!
と思い立って挑戦してみたのですが、
それぞれの性格や行動パターンがハッキリしているため、
midoroが一方的に押し付ける好きな型に
上手くハマッてくれないし、全然動いてくれない。
特に既婚者の方には何だか申し訳ない気がして
気がとがめます。midoro、鬼畜じゃなかったよ!

ただ、今はmidoro的に一番萌えない時期なのです。
常々、midoroは萌えと排卵は密接に関連する
と思っております。だって、動物だもん!
発情期は萌えやすくなるのです。
排卵日周辺に読んだ本や見た映画に
激しくハマった経験が何度もあります。
特に排卵日が土日に当たったりすると大変です。
1日中布団から出ないで、夢うつつで妄想に
励んでいたりします。妄想に疲れたら寝て、
起きたらまた妄想して。ダメ人間ここに極まれり、です。

midoroの萌えが長続きしなくて
せいぜい1ヶ月がいいとこなのも
こうして排卵期と連動しているせいではないかと。
排卵日をピークとした2週間は萌えも充実しており、
毎日イキイキと良い感じです。
それから徐々に萌えが沈静化して行きます。
今はまさに沈静化しているはずの生理後。
これからあと1週間くらいかけて、
徐々にまた萌えが高まって行きます。

さて、そういう時期に素敵なリアル殿方と
接しているとどうなるのでしょう?
罪悪感も払拭されるくらい、
背徳的で淫靡な妄想に耽れるでしょうか?
今からワクワクします。うしゃしゃ。
まさかオカズに狙われてるとは思うまいて!
男性の皆さん!ご注意あそばせ!

70分。

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June 19, 2006

「KKP♯5 TAKE OFF ~ライト三兄弟~」感想。

ラーメンズの小林賢太郎が
脚本・演出を手掛けるプロデュース公演、
KKP(KOBAYASHI KENTARO PRODUCE)も
はや5回目です。久々に当日券じゃなく
事前にチケットが取れたので、
お貴族的な気分で行って参りました。
ほーほほ、皆様ごめん遊ばせ!
(たまにだから許して・・)

小林さんの劇の方は、ラーメンズのコントのような
瞬発力・破壊力のある不条理作品ではないので、
2時間かけて1つのストーリーを紡ぐためには
普遍的なテーマや起承転結や整合性が必要だし、
途中で色々笑わせたり怖がらせたり驚かせたりしても、
最終的には感動系、しんみり系で締めて
無難に着地することが多いんですよね。
(一時、本公演の方もそんな傾向がありましたが、
最近また純粋な「笑い」に戻って来たような気が)

いつもは出演者も多いので、出演者間のバランスを
取ろうとするためか、コントのときのような
訳の分からんハイテンションやアクの強さが少なく、
サラッと綺麗にまとまり過ぎていて、
見てるときは面白いし、よく考え付くなあ!と
感心するんだけど、見終わった後に残るものがあまりない。

なので、これまで劇の方のDVDは発売されても
買ったことがなかったのですが、
初めてもう一度見たい!と思わせてくれる公演でした。
素晴らしかった。拍手が鳴り止まなかったです。
きっと観客皆、同じ気持ちでしたね。

今回は、仲間、家族、自分探し、夢という
いかにもな感動要素を取り入れつつも、
それをメインには据えず、あっさり目に流して
クサい泣かせに走らなかったところが
個人的にはポイント高かったです!
それをやられると一気に冷めてしまうので。

必ず設定されているストーリー上の伏線や
驚きのどんでん返しも割と控えめで、
見所は登場人物3人のキャラの立ったギャグと
テンポの良い掛け合いが中心でした。
合間合間に挟まれる関係ない小ネタが相当笑えた。

いつも舞台装置や演出には凝ってるけど、
今回も観客を飽きさせないような工夫が
随所に見られました。特に中盤とラストが良く出来てます。

そして、なんと言ってもやはり登場人物の
キャラのバランスの良さ!それを演じた役者たち!
3人きりのキャストでしたが、完璧でしたよ!

今回は、チケット発売後に、
村上淳さんが出られなくなったという
お知らせが来てましたが、代わりに務めた
フラミンゴのオレンヂさんが非常に良かったです!
村上さんファンには悪いけど、逆に正解!?

いつも天然系の不思議さんを
本物っぽく演じている肉体派の久ヶ沢徹さんと
ノッポで知的でもやしっ子の小林さんと、
学生みたいに若々しくて小さなオレンヂさんのキャラが
擬似兄弟っぽくて絶妙!可愛かった!!

オレンヂさん、ストーリーテラーとツッコミをこなし、
ノリボケ?までやって、しかも掛け合いでは
あの器用な小林さんにきっちり付いて行ってましたよ!
全然見劣りしなかったよ!これはすごいことです!

それにしても、小林さんの才能は恐ろしいばかりです。
小林さんの笑いというのは、誰にでも分かる、
動きの面白さで見せる部分、例えば体を使った
パントマイムや形態模写、手品にダンス、
意味不明の謎の動きなどがまずあって。
歌や声帯模写も分かりやすい笑いの部分ですね。

それに洒落の利いた言葉遊びで笑わせる部分、
韻を踏んだ台詞回しやトリビア的な薀蓄の面白さも加えて
知識系、啓蒙系ギャグというか、
元ネタやその言葉を知ってる人だけが笑える、
観客を選ぶ笑いがあります。

更にラーメンズをいつも見ている
常連にだけ分かるようなお約束のギャグも
用意されているので、笑いの階層が
いくつにも分かれていて、どのレベルで見ても
楽しめるんだけど、いろんなことを知ってると更に笑えて
それを知って笑える自分が気持ちいいという
知的満足、自己満足を誘う笑いなのです。
ああ、私、今、選ばれた気持ち・・。
これが好きです。クセになります。

そしてアドリブの妙。
一体どこまで脚本でどこまでがアドリブなのか
判断付きかねます。出演者自身が笑っちゃってて
グダグダなところもあるんだけど、
内輪受けギリギリのところで踏み止まるタイミング、
そして、思わぬハプニングを即興の笑いに変える
センスはさすがです。逆に失敗が美味しいくらい。
これで「この日この時、この瞬間限り」というライブ感、
舞台と客席との一体感がより強まります。

あともう、なにより小林さん自身の存在感!
つーか、カッコ良すぎるんですよ!

今回はメガネのオタク系を演じていましたが
(よく演じるタイプではあるけど)
ほんとアキバ系とかテツとかカメラ小僧とか
ああいう手の人にしちゃ背が高すぎます。
手足長すぎ、スタイル良すぎなんですよ!
動きがいちいちビシッビシッと決まっててるし、
ものすごくアンバランスでおかしい。

だって、いかにもな砂色のスーツ着て
やけにハイウエストなズボン、
ベストに黒ブチメガネ着用で、
本来だったらダサい要素ばっかりなのに、
なんか素敵な外国人の紳士みたいに
見えて仕方がないです。ジェントルマン!?

座ってるときの組んだ足の長さ、膝の角度はもちろん、
突っ伏して丸くなってる後姿すらカッコイイ・・。
背中のラインとかズボンに入ったシャツのシワとか、
とんがった大きい靴の裏に見惚れてしまいました。

もーとにかく今回は大満足です。
5,000円の価値は充分にありました!
ああ、小ネタの1つ1つ覚えておきたいのに
すぐ忘れちゃうんですよね。DVD見たいなあ。

そして、今回はやけに物販が少なくて、
「アリス」のDVDと、今回のポスターくらいしか
置いてないので、あれーと思ったら、
すでに全部売り切れちゃったのね。
後は隅にガチャガチャが6台くらい置いてあって
結構な行列でした。

ラーメンズのピンバッチが8種類入ってるんですが、
1回につき3個まで、ってことで皆、一生懸命並んで
急いでガチャガチャ回して即開けてプラスチック捨てて
狙ったのが出なくてまたすぐ並んで、って、
なんだか必死ぽくて、何が出るかな?ワクワク、
っていうガチャガチャの楽しげな雰囲気はナッシングです。
開演前の慌しいときにガチャガチャなんて焦るだけでは。

ガチャガチャが無くなったら、待ち構えてるスタッフが
ザザザーッとすかさず補充したり、両替の人が
列を回って札を小銭に崩したりしてあげてましたが、
これって普通に売った方が早いんじゃ・・?
そしたら売れ行きに偏りが出ちゃうのかな。
でもどうせ最終的には完売の勢いじゃないの?

と、批判的に見守っていましたが、
よく考えたらピンバッチで1個300円って安いよね?
普通に買ったら500円~600円はするだろう。
公演の終わったあとについ並んで
自分もガチャガチャやってしまいました。
キリがいいので1,000円で3回。

3個の内2個同じのが出てしまったので
あーと思ったら、友人もダブッたので
交換してもらいました。良かった良かった。
見本のバッチが小さくてあまり良く見えなかったんだけど、
あとの種類はどんなんだったんだろう。
横長っぽい大きいのが欲しかったなあ。
でもこの「ホーム」のときのバッチは可愛い!
今回のKKPのも可愛い!

060619_2350

ボケボケだ・・。勿体無くて袋から出せません。
7月1日からトゥインクルのHPでも通信販売すると
言ってましたが、どうせすぐ売り切れちゃうんだろうな。

あと、今回のチラシは金がかかっていた!
前の「クラッシック」のときもすごかったが、
今回のこれ、一つ一つの柄にエンボスかかってるよ!?
浮き出して見えます。スゲー。
しかもエナメルと箔のトリプル合わせ技!?
何版ですか・・。なんつー豪華な。

060619_2346

「アリス」のDVDも買って帰りましたが、
文字が反転したシンプルなジャケットがカッコ良い。
ラーメンズはこういうデザイン面でもファンの美意識を
くすぐってくれて気持ち良いんですよね。
ああ、違いの分かるラーメンズ!そして私達!

ラーメンズ 第15回公演 「アリス」

でも中開けたらチラシの1枚も入ってなくて
ちょっとガッカリ。せっかく爪が付いてるんだから
1枚ぐらい何か挟もうよ!もう!シンプル過ぎる!

帰ってすぐ見たかったのですが、
タイミングを逃してしまったので
またしばらく見られそうにありません。
また積読、じゃないや、積見だよー。

次は冬頃に本公演でしょうか。
今度はチケット取れないだろうなあ。
ローソンじゃなくぴあで発売してくれ!

はっ、そして今、「ライト三兄弟」のDVDは
発売されないという記事を発見!マジでー!?
それは再演するってことですか!?つまりは!
行きたい行きたいまた行きたいよー!!

171分。

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June 11, 2006

追い付かない。

いつの間にか、ダン・ブラウンの
「天使と悪魔」が文庫化されてる!
最近、全然新刊チェック出来てないので
本屋で見掛けて初めて驚く、という
新鮮な興奮を味わっております。

しかし、出費が辛いよ。予定外だから。
しかもまた3分冊にしやがって!
まあ「ダ・ヴィンチ・コード」よりは
厚みがあるから心情的にはマシだけどさー。

どうせなら映画公開と同時に発売すりゃいいのに、
と思いましたが、売り場の喰い合いになるから
難しかったんでしょうか。

公開から2週間遅れての発売ですね。
映画見て原作に興味持った人が、
ちょうど「ダ・ヴィンチ・コード」を
読み終わった頃だろうから、
これでいいタイミングなのかも。

知人で作品の出版順じゃないと
本が読めないという人がいて、
当然「ダ・ヴィンチ・コード」も
1作目の「天使と悪魔」を読み終わらないと
取り掛かれないそうで、困っていましたが、
やっとこれで読めますね。良かった良かった。

帰り道、あまりに手持ち無沙汰だったので
ちょびっと出だしを読み始めてみたら
なんか作りが「ダ・ヴィンチ・コード」と
おんなじです。まんまです。

訳者の越前先生によると
「天使と悪魔」の方が作品としては
良く出来ているそうなので、
失敗したかなーという気が。
良い方を2番煎じにしてしまった。

ラングドン教授は2作目より
当然キャラが丁寧に描かれていて好ましい。
なんか可愛いっす。教授。

あーそれにしても、
ハリポタとブレイブ・ストーリーは
どうしたらいいんだ!いつ読むんだ!いつ!
大作が溜まって行くばかりです。
夏休み映画が始まる前には
何としても読み終わらないと。
あっという間にお盆になってしまいます。

こういう自分で買った本、
特に、何となく本屋で見掛けて
時間潰しに購入した本じゃなくて
明確な興味を持って好んで買った新刊、
というものにはとても思い入れがあるので、
本の表紙をなるべく傷めたくありません。

だから、通勤時にカバンに入れて
持ち歩くということが出来ず、
寝る前にベッドで丁寧に読むしかない。
そうすると、面白いのが予め分かってる本を
30分や1時間ばかり読んで「お休みなさい!」と
潔く閉じて寝るなんて出来るわけがないです。

通勤時に読めなくて寝る前の一時にも
読めなかったらいつ読むというのだ。
一気にガーッ!と息付く暇もなく読みたいよー!
うぅ。「天使と悪魔」、続きが気になるけど、
今日も我慢です。我慢。忍耐です。

と言いながら読むかもしれない自分を
薄々感じています。わざとらしく
気付かないふりなどしてみましたが、
7:3で誘惑に負けそうです。
だって、傷まないようにベッドの上に
置いてあるんだもん・・。(床に置くと踏むから)

さあ、midoroは本当に大人になれたのでしょうか。
たとえうっかり(?)読み始めてしまったとしても
鉄の意志を持って、0時で本を閉じられるでしょうか。
またまたお立会いです!

43分。

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June 08, 2006

都庁でランチ。

仕事で都庁に行ったので、
食堂で昼飯食って来ました。
江古田ちゃんが、都庁の高層階で
下界(下民ども?)を見下ろしながらランチ食べると
偉くなったような気がして気分が良いと
確か言っていたなと思って。

でも「職員食堂」って書いてあるので、
ほんとに一般人も入っていいのかしらと
ビビリのmidoroはドキドキしながら32階へ。
ちょうどお昼時だったので人がいっぱい!

あ、紀伊國屋の紙袋下げてる
普通のおばはん2人連れとか
じーさんばーさんもいます。
良かった、誰でも入っていいんだ。

メニューを見たら一番高い定食でも
660円とかで、ほとんど500円以下です。
都庁ラーメンも気になりましたが、
めっちゃ腹が減ってたので米が食いたい。
おすすめ定食にしてみました。
食券を買って列に並びます。
自分で配膳。ああ、学食以来かもー。

案外食堂の中は狭くて普通だなあと思ったら
パーテンションの向こうにも実は
部屋が沢山あって相当な座席数でした。
それでも割と席は埋まっています。
1人だから適当に座れるけど。
しかし何だか薄暗いです、この食堂は。
省エネ対策か?

残念ながら、一番良い窓際の席は
空いてなかったので、なるべく明るくて
眺めの良い端の方の席に座りました。

おおー、確かに景色はすごい。
が、食べながらそんな外って見ないよね。
しかも灰色のビル街見てても別に飯旨くない。
天気が良くて眩しいくらいの青空だったら
また違うのかもしれないけど。

相席なのも緊張します。
おじさん、都庁職員だな。ドキドキ。
midoroは何に見えるのだろう。
とりあえず職員じゃないことはバレています。
視線を感じる。なぜ分かるのだ。

定食は普通に美味しかったです。
うちの高校や大学の学食なんかより
全然ちゃんとしてる。あー安くてお腹いっぱい!
食堂って素敵です。いいなあ。都庁。

ガツガツと15分で食べ終わりましたが、
食後30分は体のために動いてはならぬという
midoro的サボリ言い訳があるので、
ドリンク食券を150円で買って来ました。

あれっ、コーヒーのホット・アイスと
ウーロン茶とコーラとオレンジジュースしか
置いてないよ!なんで紅茶ないの!?
都庁職員における女性比率は
ひょっとして少ないのでしょうか。
ホットはともかく、アイスティーの需要がないとは
信じられない。おっさんが集う昔の喫茶店か!

それだけが唯一不満でしたが、
まあファーストフードみたいな
薄いのに苦くて酸っぱいアイスティー出されるより
アイスコーヒーの方がマシかあ。我慢。

13時を過ぎたら途端にガラーンとしてしまったので
結局30分どころか1時間ぐらいだらだらしてました。
いいなあ、ここ。また来よう。
次は都庁ラーメンだな!

42分。

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